ZANGE

小説の墓場

最強もの。あとがき。みたいな。

どうも。天論です。

現在、衛宮士郎最強モノを書いていますが、これはちょびちょびでクロスオーバーさせるための口実です。多重クロスオーバーですので、読み手は選びますが、書きてにとっては、発見の数が多いです。

ここから、ネタが生まれます。

スレイヤーズとか懐かしいものも登場しますので、お楽しみください。妄想を具現化する程度の能力。何を具現化するかは、お楽しみくださいね。

通算クロスオーバー数が10を超えてしまいました。すみません。これ以上は、うーむ。増えます。ごめんなさい。まあ、ネタ程度にしか採用しないし、文中で説明しますし大丈夫かと思います。

神狩りの剣とか、マニアが居たら飛び上がるような作品をですね、クロスさせたいのです。完全自己満足のためにつくりますので、Wikipediaを片手にサクサク進ませてきただきます。

他のサーバントが、気になるところですね。妖夢が出てきたから、東方プロジェクトからの登場キャラクターが他に居たらと思うのですが、これ以上は出てこないと思います。

バランスを考えると必要はないかと。衛宮士郎がいるので、無敵だと思います。最強ものを描きますが、チートキャラですが、全体の均衡バランスを崩さない程度には、立ち振る舞います。

バーサーカー戦闘がもしあったとしたら、すぐに方が着いてしまうでしょう。だから、衛宮士郎は、そんなことはしません。どうやるかは、本編にて。チートな方法で解決させますよ。

最後に

どんな結末になるかは今のところ考えていません。クロスオーバーしていけば、そのうち見えてくるものと思います。最大の山場は、ギルガメッシュとの戦いですね。全ての宝具の原点を所有する彼との戦いですから。でも、幻想の武器の原点は所有していないので、その分だけ士郎は有利ですね。

それではまた。